ポーカー(テキサスホールデム)のルール|遊び方を簡単に解説
- ポーカー(テキサスホールデム)のルールが知りたい!
- ポジションってなに?
- ゲームの流れを教えてほしい!
テキサスホールデム(テキサスポーカー)は、数あるポーカーゲームの中でも、最も知名度のあるゲームです。
ポーカーの競技人口は世界で1億人以上とされており、日本でもポーカーの人気度が高まっています。
この記事では、ポーカー(テキサスホールデム)のルールや役、遊び方、ポジション、アクションなど基本的な部分を簡単に説明します。
これからポーカーを始めようと思っている方やまだルールを覚えられていない方は、ぜひご参考にしてください!
なお、こちらの記事を閲覧する前にポーカーの役や早見表をチェックするとスムーズに覚えることができます。
- 世間的に認識されているポーカーはテキサスホールデム
- ポーカーの早見表を掲載
- ポーカーのポジションを丁寧に解説
- ポーカーのゲームの流れを解説
- TrustPlusの会員は無料で現金を賭けることができる
Poker Texas Holdem Media.comさんの【役・用語解説あり】テキサスホールデムポーカーの基本ルールとはの記事も併せて読みましょう。

- 紹介文
-
TikTokフォロワー数25万人超えのインフルエンサー。
ダンス歴18年でミュージカル15作品以上に出演し多岐にわたる活動をしている。
ポーカー歴は1年。
YouTubeにて自身のポーカーチャンネル「うだちーポーカーChannel」を開設。
ポーカー活動を中心に動画投稿している。

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TikTokフォロワー数25万人超えのインフルエンサー。
ダンス歴18年でミュージカル15作品以上に出演し多岐にわたる活動をしている。
ポーカー歴は1年。
YouTubeにて自身のポーカーチャンネル「うだちーポーカーChannel」を開設。
ポーカー活動を中心に動画投稿している。
ポーカー(テキサスホールデム)のルール
現在大流行中のポーカーですが、具体的にどのようなことで遊べるのでしょうか。
始めに皆さんが思っているポーカーとは、正確には「テキサスホールデム」というポーカーゲームの1つであることを抑えておきましょう。

自分しか見れない2枚のカードと場の共通のカード5枚の計7枚を使用します。
7枚から5枚のカードを選び、最も強い役を揃えたプレイヤーの勝利です。

相手からチップをいかに稼げるかを競うゲームです!
負けていると思ったら、いかに損害を小さくするかも大切です。
ここでは、テキサスホールデムのルールをくまなく紹介します!
ポーカー(テキサスホールデム)の役

ポーカー(テキサスホールデム)の役一覧表です。
ロイヤルフラッシュは遭遇率0.00015%とめったに見ることがない役です。

ポーカーをやり続けて一生で一回見るか見ないかです
また、テキサスホールデムはワンペアができる確率は42%で、多くのシチュエーションでワンペア同士やハイカード同士の役判定になることが多いです。

こちらの画像をご覧ください。
トランプゲームの一つである大富豪は2が一番強いですが、ポーカーは違います。
最も弱い数字のが2で、最も強い数字がAとなります。

ポーカーでは1のことをA(エース)と呼びます。
加えて、ポーカーの役の強さでスート(絵柄)の強さは関係ありません。
役についての細かなことはポーカー役の強さ早見表に掲載しているので、そちらをご覧ください。
ポーカー(テキサスホールデム)のポジション
ここではポーカー(テキサスホールデム)のポジションを紹介します。
ポーカーにおいてポジションはとても重要な要素で「ポジションisパワー」と呼ばれるほどです。
どのポジションが有利なのかを知りましょう!

ポーカーのポジションはブラインドポジション・アーリーポジション・ミドルポジション・レイトポジションの4つに分類されます。
その4つのでさらに分類され、SB・BB・UTG・MP・HJ・CO・BTNというポジションが存在します。
SB(スモールブラインド)

SBはスモールブラインドの略で、ブラインドを払わなければいけないポジションの1つ。
プリフロップでは、最後から2番目にアクションする事ができるが、フロップ以降は一番始めにアクションをしなければなりません。
BB(ビッグブラインド)

BBはビッグブラインドの略です。
SBと同じく、ブラインドを払う必要があります。
フロップ以降は2番目にアクションをすることができますが、プリフロップは最後にアクションを決めることができます。
UTG(アンダーザガン)

UTGはアンダーザガンの略称です時には「ザガン」といわれることもあります。
UTGはポジションの中でも最も不利といわれています。
その名の通り「銃を突きつけられている」という意味なので、強いハンドで参加しなければなりません。
アーリーポジションでUTGの次はUTG+1といわれます。
MP(ミドルポジション)

MPはミドルポジションの略で「ミドル」といわれることもあります。
ミドルポジションもポジションはあまりよくないので、UTGのつぎに強いハンドで参加する必要があります。
HJ(ハイジャック)

HJはハイジャックの略です。
こちらのポジションからはレイトポジションの扱いになるので、比較的広いハンドで参加することができます。
CO(カットオフ)

COはカットオフの略です。
COはBTNのつぎにポジションが良いとされています。
自分より後の順番のプレイヤーは1人だけです。
BTN(ボタン)

BTNはボタンの略です。
ポーカーにおいてBTNは最も強いポジションといわれています。

なんでBTNが一番強いの?

最後にアクションをすることができるからだよ
最後にアクションができるということは、相手の出方を見た後にやることを決められるということです。
ポーカー(テキサスホールデム)のアクション
ここではテキサスホールデムで使うアクションを紹介します。


アクションは全部で5つあるよ!
チェック(Check)

ポーカーにおいて、プレイヤーが自分の手札の強さが低く、ベットやレイズを行う自信がない場合に、自分のターンでベットをせずにパスする行為を「チェック」と呼びます。
他のプレイヤーがベットをしていない場合に限り、チェックが可能であり、チェックが行われた場合は、次のプレイヤーに行動が移ります。
また、全員がチェックをした場合は、そのまま次のストリートに進みます。
ベット(Bet)

ポーカーにおいて、プレイヤーが手持ちのチップをテーブルに出し、その額を賭けることを「ベット」といいます。
また、自身のアクションまでチェックで回っていることが条件です。
ベット額はプレイヤーの判断によって決定され、自身が持っているチップの範囲内であればいくらでもベットできます。
コール(Call)

コールとは、前のプレイヤーが出したベット金額と同じ金額を賭けることを指します。
つまり、プレイヤーはそのラウンドのベットに対して同額の金額をかけることで、そのラウンドに参加し続けることができます。
フォールド(Fold)

フォールドとは、手札を捨て、プレイから降りることを意味します。
つまり、現在のベットに対して参加することをやめ、そのハンドでの勝利を諦めることになります。
フォールドすることにより、それ以上の損失を防ぐことができますが、勝つ可能性があるハンドを放棄する可能性もあります。
レイズ(Raise)

レイズとは、ポーカーにおいて、直前のプレイヤーが行ったベット額を上回る額を賭けることです。
つまり、ベット額を追加して、賭け額を増やすことを指します。
オールイン(Allin)

オールインとは、ポーカーでのベッティングアクションの1つで、自分が持っている全てのチップをベットすることを指します。
残りのプレイヤーたちがオールインに応じるために、オールインするか、コールまたはフォールドすることになります。
オールインは、プレイヤーがチップをすべて失う可能性があるため、慎重に使用する必要があります。
ポーカー(テキサスホールデム)の始め方
ここではポーカー(テキサスホールデム)のゲームの始め方を紹介します。
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- STEP1:BTNを決める
- STEP2:ブラインドを払う
- STEP3:ディーラーがプレイヤーにカードを2枚配る
始めに用意するものは以下の通りです。
チップなどはなくても、賭けている額がわかるものであればなんでも問題ありません。
また、ディーラーは交代しながらプレイを進行することをおすすめします。

ポーカーセットはドンキに売ってるよ!
STEP1:BTNを決める
始めにBTNを決めます。
ボタンの決め方はジャンケンなどでも問題ありませんが、ポーカーならではのボタンの決め方もあります。

デッキをシャッフルしたら、参加者にそれぞれ1枚ずつカードを配りましょう。
それぞれのカードが配られたらもっとも強い数字(Aが一番強い)が配られたプレイヤーがディーラーボタンを渡されます。
もし、最も強いカードが同一であった場合は♠→❤→♦→♣の順で強さが決まります。
STEP2:ブラインドを払う

ディーラーボタンが決まったら、SBとBBのプレイヤーはブラインドを払います。
ブラインドの額はテーブルによって異なります。
指標としては一人当たりのチップの量がBBが払うブラインドの100倍であると長くプレイすることができます。
事前に話して決めましょう。
STEP3:ディーラーがプレイヤーにカードを2枚配る

次にディーラーはトランプをシャッフルしてプレイヤーに配りましょう。
配り方はSBのプレイヤーから1枚ずつ時計回りに配ります。
プレイヤーは2枚のカードを他のプレイヤーに見られないようにカードを見ましょう。

以上で、ポーカーができる準備が整いました!
ポーカー(テキサスホールデム)ゲームの流れ
次にポーカーの1ゲームの主な流れを紹介します。
ポーカーのゲームには4つのストリートが存在します。

プリフロップ(Preflop)

プリフロップは2枚の自分のカードのみが配られるときにアクションを行うラウンドです。
始めのアクションはUTGから行い、時計回りにアクションをしていきます。
この時点でフォールドした人はこのゲームには、次のストリート以降も参加できません。
加えて、たとえ一周したとしても参加している人の中ですべての額が揃わない限り次のストリートには進みません。
すべてのアクションを終えて、参加してる人の額が揃った時に次のラウンドに進みます。
フロップ(Flop)

プリフロップの時点で、二人のプレイヤーがフォールドしました。
フロップは共通のカードが3枚開かれます。
プリフロップの時点では自分のカードのみですが、フロップ以降は共通のカードが開かれます。
ディーラーボタンの左にいるアクティブなプレイヤーから時計回りにアクションをします。
参加している人の額が揃ったら次のストリートに向かいます。
ターン(Turn)

フロップのアクションが終わるとターンのカードが開かれます。
ターンではフロップ同様、共通のカードが開かれますが1枚のみなので気を付けましょう。
こちらも同様に参加しているプレイヤーの中ですべての額が揃ったら次のストリートに向かいます。
リバー(River)

ターンが終わると最後のストリートであるリバーに進みます。
リバーはターンと同じく共通のカードが1枚開かれます。
リバー以降のアクションはないため、参加している人の中で額が揃った場合は「ショウダウン」することで勝敗をつけます。
ショウダウンによって相手よりも役が強ければ、今まで溜まっていたポットを獲得することができます。
ゲームが終了したら、ディーラーボタンを時計回りに1つ動かします。
以上がポーカーの1ゲームの流れです。
ポーカーのルールを覚えるコツ
ここでは、ポーカーのルールを覚えるコツを以下のとおりに整理して紹介します。
- ポーカールームに行って遊んでみる
- ポーカーの解説動画を参考にする

ポーカーの上達には勉強が必須ですが、楽しみながら勉強できる魅力的なゲームであることを忘れないでほしいですね!
ポーカールームに行って遊んでみる
ポーカーのルールを覚えるためのコツとしてまず考えられるのが、ポーカールームに行って遊んでみることです。
ポーカールームとはポーカーを実際にプレイできるお店のことであり、日本全国にさまざまな店舗が存在しています。
多くのポーカールームでは「初心者歓迎」を掲げており、初心者講習を実施しているポーカールームも少なくありません。
人から教えてもらった方が覚えやすいものであり、実際にプレイして楽しむと無理せず自然にルールを覚えることにつながるでしょう。

全国にポーカールームはあって以下のように当サイトでも紹介しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね…!
参考:渋谷のおすすめポーカースポット16選|店舗ごとの特徴を紹介
参考:新宿でおすすめのポーカールーム20選|深夜営業・格安のお店を紹介
ポーカーの解説動画を参考にする
ポーカーの解説動画を参考にするのも、無理せず楽しみながらルールを覚えるのには適した方法です。
近年ではYouTubeに解説動画やプレイ動画を挙げている方も多く、プロやポーカールームが公式で動画を出しているケースも多々あります。
「文字で勉強するのはきつい…」「本を読むのはちょっと…」と思う方であれば、解説動画を気軽にチェックしてみるとよいでしょう。

普段動画を見るのと同じ感覚で、まずは勉強なんて思わずに楽しんでみるのが大切ですね…!
ポーカー(テキサスホールデム)のルールに関するQ&A

ポーカーのルールに関してよくある質問に回答していきます。
- ポーカーでは何をしたら勝ちですか?
- 子供でも覚えられる簡単なポーカールールはありますか?
- ディーラーのカードの配り方を教えてください。
- ポーカーの親とはなんですか?
- ポーカーの目的は何ですか?
- テキサスホールデムはギャンブルですか?
- チップなしのポーカーのルールとは?
- ポーカーで一番有名なルールは何ですか?
- テキサスホールデムのレイズは何回まで?
- ポーカーってどんな遊び?
- ポーカーでマックするときのマナーは?
ポーカーでは何をしたら勝ちですか?
ポーカーでは、最も強い役を揃えたプレイヤーの勝利です。
ポーカーの役については下記の記事で詳しく開設しているので、ぜひご覧ください。
参考:【初心者用】ポーカー役の強さ早見表|テキサスホールデム
子供でも覚えられる簡単なポーカールールはありますか?
子供でもできるポーカーはドローポーカーです。
ドローポーカーは、カードを一度だけ交換し、より強い役を完成させたプレイヤーが勝利するゲームです。

- 全プレイヤーに5枚のカードが配られる
- 弱い手札を捨て、新しいカードと交換する(交換しなくても良い)
- 手札を公開し、最も強い役を揃えたプレイヤーの勝利
ドローポーカーは、他の種類に比べてシンプルであるため、子供でもすぐに覚えられます。

ポーカーには他にもさまざまな種類がありますよ!
ディーラーのカードの配り方を教えてください。

ディーラーが始めにカードを配る順番はBTN(ディーラーボタンがある位置)の左側であるSBからになります。
SBから時計回りに1枚づつ配り、最終的にはBTNに配ることになります。
ポーカーの親とはなんですか?
ポーカーにおける親とはディーラーの別名です。
親(ディーラー)はゲームの進行役を務めます。
ポーカーの目的は何ですか?
ポーカーの最大の目的は、ゲームに勝ちポットに集められた賭博金(ゲームの場合はゲーム内のコイン)を全て手に入れることです。
もちろん、素人の子供や学生が遊びでやるように、トランプでただ勝負するだけということもあり、この場合の目的は「楽しむ」ことです。
そのため、ポーカー協会の上記の定義は「最大の」目的という形で説明しています。

継続的にポーカーをする人は、プロでもアマチュアでもお金を賭けているので、上記のポーカー協会の定義が正しいといえるでしょう!
テキサスホールデムはギャンブルですか?
テキサスホールデムは、一般的にはギャンブルです。
ただ、本来の意味は「2枚の手札と場の5枚のカードを組み合わせてプレイするポーカー」なので、必ずしもギャンブルとは限りません。
このルールで、子供が遊びでやるポーカーのように、お金を賭けずにプレイすれば「ただのゲーム」です。
しかし、実際にはそのようにテキサスホールデムをプレイしている人はほとんどいません。

ほとんどの場合はお金がかかっているという点では、テキサスホールデムはギャンブルといえます!
ポーカーの暗黙のルールとは?
ポーカーの暗黙のルール(マナー・エチケット)とされている内容は、以下の通りです。

- ストリングベットをしない
- チップは目立つように置く
- スローロールをしない
ストリングベットとは、ベットする際にテーブルに少しずつチップを置くことです。
少しずつ額を増やすことで他のプレイヤーの反応を見てハンドを推測したり、揺さぶりをかけることが目的です。

チップについては、他プレイヤーから見えやすいように置くことがマナーです。
故意に隠したわけでなく偶然隠れた場合もマナー違反となるため、偶然でも隠れないような場所に置きましょう。
スローロールとは、最後のショーダウン(手札を見せる)で、ゆっくりカードをめくる行為です。
自分のハンドが強い時は嫌味に見えますし、弱くても何をしたいのかわからないので、ハンドはすぐに公開しましょう。

最後のスローロールは仲間内で笑いを取るためにやるなどは、もちろんOKです!
チップなしのポーカーのルールとは?
チップなしポーカーとは、簡単にいうと「お金を賭けないポーカー」のことです。
つまり、リアルマネーではなくプレイマネーで遊びます。
チップの代わりにそのゲームの中だけで使えるポイントをベットする点が、普通のチップありのポーカーと異なります。

チップがポイントに変わるだけでその他は全て同じなので、特別ルールが難しいということはありません!
ポーカーで一番有名なルールは何ですか?
ポーカーで一番有名なルールは「テキサスホールデム」です。
単に「ホールデム」と呼ぶこともあれば「テキサスポーカー」と呼ばれることもあります。
オンラインポーカーでもリアルのポーカーでも、主流のルールはテキサスホールデムです。

日本で一般人によく知られている手札が5枚のポーカーは「ファイブドローポーカー」といいます!
テキサスホールデムのレイズは何回まで?

テキサスホールデムのレイズの回数は、基本的に無制限です。
ベット額の上限がある「リミット・ホールデム』の場合、その上限に達したらレイズできなくなります。
逆に言えば、その上限に達するまでは何回でもレイズできます。
また、上限がない「ノーリミット・ホールデム」の場合は、自分の持っているチップがなくならない限りは、何回でもいくらまででもレイズできます。

個別のポーカーゲームや店舗によっては、上記以外のルールを設けていることもあります!
ポーカーってどんな遊び?
ポーカーはトランプで「役」を揃える遊びです。
役とは「数字や柄が揃う組み合わせ」のことです。
揃える難易度が高い役を揃えたプレイヤーが勝ちとなります。
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また、純粋な役の勝負でなく「他のプレイヤーが全員降りる(フォールドする)」ことでも勝ちになります。

自分の役が非常に弱くても、ブラフ(はったり)で勝てる可能性があることが、ポーカーの魅力です!
ポーカーでマックするときのマナーは?
ポーカーでマックするときのマナーは「降りた後に自分のハンドを言わない」ことです。
それ以外に特にマナーや暗黙の了解はありません。

そもそも、マックをするのはショーダウン(最後の開示)まで進んで、自分のハンドを見せたくないためです。
そのため、特に注意しなくても自分のハンドを言うような人はいないでしょう。
「相手がオールインした時にマックをすると失礼」ということもありません。
強いハンドでオールインした相手としては勝負してほしいですが、試合である以上相手の思惑に乗らないのは当たり前のことです。
【参考】友人とポーカーをやった時にマックしたらめちゃくちゃ怒られました。|ヤフー知恵袋

自分のハンドを言ってはいけないのは、本来得られない情報が入って、他のプレイヤーたちが白けるためです。
【まとめ】ポーカー(テキサスホールデム)のルールについて

本記事では、テキサスホールデムのルールについて紹介しました。
ポーカーは始めたいけど、やり方がわからない方は多く存在すると思います。
少し慣れればすぐにプレイすることができるので、ぜひプレイしてみてください!

また、ポーカーについてさらに知りたい方は、上達する4ステップをご参照ください

